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2014年6月

2014年6月29日 (日)

九州の旅 3日目

最後の朝も強い雨音で目が覚め・・・

今日は滝を見に行く予定が、これじゃあ~~? どうなるかと気になった。さては今回の添乗員さん、雨女かも??

偶然だけれど、東京の桜を観るツアーも今回の添乗員さんで、雨だったのです。 

しかし朝食を済ませた頃には雨があがって来たようで、良かった!

3日間の旅とは云え、1日くらいは降らないでほしいですよね!

嬉野温泉、椎葉山荘をあとにし、唐津市相知(おうち)町へbus dash dash

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見帰りの滝です。 

ちょうどあじさいまつりも開催中でした。

176_640x480177_640x480ブルーのアジサイに心が惹かれます。テントのお店が並び、ブルーベリー、ビワ、トマト、ラッカセイとか、竹細工、焼き物・・・見るだけでも面白いですね!

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食べてばかりのようですがsweat01 今日の昼食はどうしても紹介しておきたいのです。

185_480x640旅館 あけぼの 佐賀市中ノ小路3-10

  「青木 繁」ゆかりの宿 とパンフレットにあります。

青木繁といって頭に浮かぶのは漁師たちがUminosati_s1_320x123

     魚を担いでいる絵です。

明治の天才洋画家といわれる、その青木繁の画展がこの「あけぼの」を会場にして開かれ大成功。その後の2カ月か、3カ月間をこの宿に投宿したが、宿代がなく、代わりに作品を置いて行ったそうです。

残念ながら、それらの作品は後に家族が引き取ったそうで、今はありません。

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お料理がとても満足のいくものでした。 小さく載せます、興味のある方はクリックしてご覧ください。

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それまでのお店と全く違う雰囲気は、食卓の器の違いです。

焼き物の産地ではありますが、ギヤマンと呼ばれるガラスの産地でもあり、今回の器は涼やかで同時に華やかなギヤマンを使ってありました。

お料理の量、質、味付け等々、どれも大満足。

付け加えれば、女将もすっごく美しく、しっかりされた方でしたよ~~

ネット検索してみました。 こじんまりしたお宿です。お値段は驚くほど、

近ければ二度も三度も行ってみたい!!

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旅の締めは 古賀政男記念館と生家 です。

へぇえーーーーっ そんな所にも行くの~? って、正直そう思いました。

展示物や生家の建物はちら~っと見ただけで・・・

特別に館長さんがギターを弾いて下さると云うので、仕方ないなあ~と

待っていました。 一応簡単なステージがあり、そこに館長さん、マイクもある。

あらら・・・歌詞帳を配って・・みんなで一緒に歌いましょう! って云うんですね。

古賀政男の歌をねえ~~ ・・・  そう思いながらでもまあ・・・

この館長さん、ギターも上手いが話も上手い!

すっかり引き込まれた?  いいえ、そういう訳ではありませんが、

古賀メロディーって、私たち年代の者には、好きだ、嫌いだじゃなく、誰の胸にも深くふかく入り込んでいるのでした。

歌詞が手元にあれば、難なく歌えることに自分で驚いてしまいました。

おまけに・・・いいなあ~~ 心に染みるなあ~ なんて感じたりしてsweat01

ここが一番良かった! っていう人も多かったかと思います。

  * 古賀政男、青木繁、ガバイバアチャン、、、

今の人には想像のつかない苦労をした人たちですね。 貧乏で・・・

                              旅日記を終ります

 

2014年6月25日 (水)

九州の旅2日目

長崎、小浜温泉≪國崎≫さんを後にし、雨の中バスが走ります。

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雨に煙る田園風景も風情があって悪くはありません。何と云っても、日本人のDNAが感じているとしか思えない、懐かしさ・・豊かさの予感・・安心感・・

田んぼ仕事がちゃんと予定通り進んでいるっていうのは、そういうことなんじゃないでしょうか?

長崎、佐賀辺りの風景にはそういった感じに満たされていました。

150_640x480嬉野(うれしの)は温泉もそうですが、お茶どころとしても有名です。

バスの中からの写真なので見苦しくて申し訳ありません。

台湾でも高価なお茶をいただきましたが、時たま頂く分には「おいしい!」と思うものの、毎日のお茶として愛飲するには至らなくて、やはり日本茶じゃないと! って思います。「japanese tea」ですよね!

今回の旅では図らずも、日本の原風景を楽しめたこと。これってイコール安らぎでした。

103_1024x768そして、九州といえば、焼き物の産地が沢山あり、焼きもの好きにはたまらない魅力があります。 有田に近い波佐見(ハサミ)焼きの里を訪れたことと合わせて、お食事場所でもお料理と器の素晴らしいコラボで目も舌も大満足をいたしました。

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 波佐見焼のマグカップ2個と

昼食のレストランに併設されたギャラリーでアンティークのそばちょこを2個求めました。 これで日々のティータイムがより楽しくなりそうです。

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  昼食は佐賀県有田町本町丙の「保名」さん(やすな)

  夕食はお宿で・・・佐賀県嬉野温泉 椎葉山荘のレストランでした。

    因みに、椎葉山荘さんは今話題の≪七つ星in九州≫の旅ツアーで

        宿泊先として選ばれたお宿だそうです。

     *今回もデジブックにまとめました。ご覧いただけると嬉しいです。

 

              昼、夜のお料理を載せてあります。

2014年6月20日 (金)

ジャカランダの咲く小浜

 

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 九州、長崎の小浜温泉です。

ジャカランダという紫色の花を観て、隠れ家のような温泉宿に泊る。

夫の「行こう!」の一声でツアーに参加しました。A旅行社のツアーは少人数なのと、美味しい物が食べられるのが魅力です。

国内旅行で私たち年代の者に的を絞ったツアーはどうしても温泉が売り物のようになってしまいます。 私は実は温泉が苦手sweat01

温泉に入ってリラックスすることが良い! これは理解できますけれど、私はどうしてもリラックスどころか逆に緊張してしまうからかもしれません。

この日のお宿には内湯はなかったのですが、家族風呂があったので、その点助かりました。

デジブックにまとめましたので、ご覧いただければ嬉しいです。

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2014年6月16日 (月)

クサギナ料理の検索

私の過去のブログに、検索して来られる方が、ポロポロいらっしゃる。

その中で 最近目に付くのがクサギナ料理の検索。

私の過去ブログ 2010年8月20日「クサギナ料理」

しかし残念ながらこの記事中に料理方法は書いてなく(自分で料理したことがない)リンクしてもらうように、設定してあったので、今も見られるかな? と調べてみた。 あるにはあったが、、直ぐにその記事。というわけには行かなかった。興味のある方は 「吉備高原ファームの女将」のHP  から入っていただき、

カテゴリ → グルメ情報 → くさぎなかけめし へと進んでください。

クサギナの調理方法が簡単に紹介されています。

料理はしないが、食べてみたいと云う方は吉備高原センタービルにある郷土料理の店 「まきば」 で検索されるといいかと思います。 岡山の話ですが。

                                             * コメント欄は閉じています

2014年6月15日 (日)

オープンデー 2年目に入りました

私のふっとした思いつきから始めたオープンデーが、今月(6月)で2年目に入りました。

002_640x480緊張感が緩んでいますsweat01

前日までの準備がギリギリまで手に付きませんでした。

お菓子を作らねば・・・

製菓材料を扱っているお店で見つけたのが、「若鮎」の袋。

これを見付けたお陰で、若鮎 を作る! とは決めてあったのですが、結局、前日のお昼頃になってやっと、作りはじめました。  先ずは中に入れるギュウヒ(漢字が直ぐに出ないので、カナで失礼)から。

材料はシンプルで白玉粉、砂糖、水に少量の醤油 と、これだけ。

電子レンジを使って作るので気は楽ですが、昔のレシピ通りだと水分が少な過ぎの気がして、途中で適当に水を加えたので最後まで心配でしたsweat01

この作業を2回して、、、

次は皮です。  

あぁ、、、中にはギュウヒとこしあんを入れますが、餡の方は既製品を買ってきてあり、これを絞り出し袋に入れて絞り出します。← これはとっても良い思いつきでした。

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皮は3回も材料合わせをして、結局全部で40個ほどの若鮎となり、袋詰めが終ったのは日付が変わった頃でしたsweat01

       今日が当日(6月15日です)。今日と決めたのは2か月前のことで、

まさか、W杯の日本の試合の日になろうとは!!

きっとお客さん、少ないだろうなあ~  despair

            *************

しかし、いつもお馴染みのお顔が見え、更に、初めての方をお誘いするのが上手なYさんのお声かけで、新しい方が一人加わり、嬉しいことです。

様々な取りとめもない雑談が飛び交いますが、『年を取ると、この雑談が大切なんよ!』 というわけで、水を得た魚の如くおしゃべりは尽きませんが、今日はそのW杯のおかげで、さっと切り上げとなりましたhappy01

2014年6月13日 (金)

 宮崎郁子の世界・奈義町現代美術館

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一昨日、雨模様の中を

大銀杏で知られた奈義町までドライブ。

お目当ては、現代美術館で開催中の人形作家 宮崎郁子の人形の展示です。

え~っ! 人形? と思わないでください!

それはそれは驚きの人形たちです。

少し説明をいたしますと、

宮崎郁子は、ウイーン世紀末の代表的な画家、エゴン・シーレをテーマに人形を制作している作家です。

エゴン・シーレは28歳という短い生涯の中で追求し続けた「生と死」。そこに焦点を当て、恐れや不安に慄きながら孤独感をとおして痛々しいほどに迫ってくるシーレの作品は多くの人の心を捉えて離しません。

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美術館内の喫茶室で、そこの椅子に座った人形、大きさが判ると思います。

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009_1024x768女性の人形の向こうに(喫茶店のすぐ向こう)に見えているこの風景、実はこれ宮脇愛子による作品です。  

この現代美術館がオープンした時には、随分話題になり、遠くからも足を運ぶ人が多かったようですが、残念ながら、今は本当に静かです。後ろに那岐山が聳え、周りは緑一色の静かなところ。

設計は、日本を代表する世界的な建築家磯崎新

お近くなら一度は足を運んで頂きたいと願いますが、何分にも交通の便が悪く、一度鑑賞したら、次は「もう観たから・・・」となってしまいます。

やって行けるのかなあ~ と人ごとながら気にかかります。

陸上自衛隊の駐屯地や日本原演習場があるので、国からの補助が大きいのでしょうか? 私には分からないことですが・・・

2014年6月10日 (火)

コンサートが目白押し?

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何か好いこと(楽しいこと)ないかなあ~~

 

 神戸の方へ行きたいなあ~~

思いついて、西宮北口にあるホールのコンサートを検索。

生憎、其処では、これと言って目ぼしいコンサートは見付けられなかったが、

神戸と云うことで、検索を続けていたら他のホールでN響の演奏会があった。

「チェロ協奏曲」 曲も好きだし、チェロが 堤 剛氏なのが益々魅力的!

発売日開始に少し間があった。  

その発売日、私のした電話は既に繋がらない状態wobbly

それじゃあネットで! っと、なれないネットでの購入にトライするも、

クッキーがオフになってるとの表示にお手上げ。 何度も電話をしていると

昼過ぎにヒョイと繋がった。 やった~ チケットゲットできた!

そんな日の直ぐ後のことだが、岡山シンフォニーホールから郵便が届いた。

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岡山フィルを育てる会の賛助会員となって、寄付をしたからだろう、このコンサートのチケット2枚が招待券として同封してあった。

何と云うことだ! N響の曲目と同じドヴォルザークの「チェロ協奏曲」。

こちらのチェロは日本を代表するチェリストとは言え若手の宮田 大氏。

このコンサートは1昨日既に終了したのだが、CDで聴くのとは凄く違う印象を受けた。 チェロの音が冴えていた。

後半の曲は同じくドヴォルザークの「交響曲第8番」以前はこの曲には「イギリス」という題が付いていたのだが、今はそれは付かないのだと云うことを初めて知った。 これも私の大好きな曲の一つ。幸せな時間だった。

そして、もう一つコンサートチケットが手元に届いた。

これは大坂フェスティバルホールで今月の終りにあるコンサート。

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フェスティバルホールに行ってみたい気持ちと重なって、コバケンこと指揮者の小林研一郎さんに魅かれれる。コバケンさんが長年常任指揮者をしていたハンガリー国立フィルの演奏だから、きっと愉しませてもらえる。と今から期待が膨らむ。

こちらの方はチャイコフスキーのもの2曲。

神戸も、大阪も日帰りで行く予定。

2014年6月 6日 (金)

眠り猫のように

6月も、もう1週間になりますね。  早いですぅ~down

001_640x480梅雨に入ったばかりだと云うのに、凄く降っている地域の皆さま大丈夫かしら?

私のところは、まあまあの降り。

気温はぐっと下がり、先日までの洋服では肌寒くて、長袖を引っ張り出しました。

雨の日は晴耕雨読と言いたいところですが・・・読書をする根気が消えうせたみたいで・・・? 本が読めませんsweat01

これはこれで、ストレスです。  本を読まなきゃ! っていうストレス。

最近の私は何かが変。 やる気が失せてる。

 

002_640x480肩が痛い。 指が痛い。 時々、頭痛も bearing

         rain

丸い猫 、眠り猫だけど、随分前に私が石に描いた猫なんですよ。

前に飼っていた「たまちゃん」がモデルです。

          *********

午後、雨があがり、畑へ行ってみました。

草の成長が著しくて驚くやら、あ~あ~と気が挫けそうになるやら・・・

野菜を育てるって、楽しいと感じることも確かにあるのだけれど、なかなか大変ですねえ~ こちらの気まぐれでは駄目だもんねえ~。

最近、右手中指の第一関節が腫れて痛いんです。

痛くなって分かったことは、ここに力が入れられないってことは、随分不便だってこと。どこが痛くても、不便ですけれど・・・

   例えば、ペットボトルの蓋が開けられないとか。

痛くなってみて初めて、この指の大事さを実感しています。

中指をかばっていると、人差し指まで痛くなりそうで、困った困った。

草取りもほどほどにしなきゃって思うのですが。。。。

石ころの たまちゃん のように暫らく寝て過ごせたら、なんて思います。

2014年6月 3日 (火)

緩和病棟の壁面飾り 6月

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緩和病棟の壁面飾りです。 6月っていうよりも、病棟のイベントに合わせたり、季節の行事に合わせて飾りつけを替えるようにしています。

イベントは毎月1回、季節感のあるものをイベントの係の方が考えて準備をしますが、イベントそのものは係の人だけではどうにもなりませんので、手伝いのできるボランティアが参加します。 私は以前はなるべく出るようにしていましたけれど、あまり無理をせずに長く係われるやり方でと・・・今はイベントのお手伝いには出ていないのです。 

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アジサイは小花を集めた塊り。そして葉は1枚ずつバラバラに作ってあります。

毎年、同じパーツを使っても仕上がりはその都度異なります。

下の部分を今年は池に見立てて、睡蓮の葉の上に蛙が乗っています。

水の流れも感じてい頂けますか?

上部はツバメが飛び、雨が降っています。 

岡山は、今日にも梅雨入りになりそうな・・・?

急に暑くなったので、身体がついて行きませんsweat01

一昨日、昨日とだるくてだるくて・・・血圧を測ってみると・・・105ー65  

これなら良い方ですが、100を切ることもありました。

暑さのために血管が膨張して、低血圧になるのでしょうねcoldsweats02

自分の体を持て余し、何もできませんsweat01

2014年6月 2日 (月)

麦秋から麦刈りへと

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私の住む地域には麦畑が案外たくさんあり、真っ青な麦に朝露が光り、

風にうねる様子などを見るにつけ・・・あ~ぁ~ 好いなあ~ shineshine と見る度に思うのでした。  真っ青な緑から、やがて色の変化。絵具でいえば、緑の絵の具にほんの少しだけ黄土色を混ぜたような色。 そんな色に見え始めると、それは早くも麦の穂が伸びてきた証拠。  その意外な早さに驚きを覚えました。

それがこのところ、見る度に薄茶色から色を濃くさせながら、、これを小麦色と呼ばないで何と言いましょう!  

写真は今朝の様子です。 1枚目、麦畑の向こうに芥子山が見えています。

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上の2枚は同じ畑の麦(クリックして大きな画面でご覧ください)

下の2枚とは畑の様子も違うことが一目で分かりますね。

穂を比べれば全く異なる種類だと、納得です。

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すぐ側の畑はもう刈り取りが終っています。

そして、麦を植えずに米を作る畑?、田?は今、こんな状態です。

稲の芽が出揃っているのが確認できますが、右の写真のは緑が多すぎますね、草が生えているようです。

田圃に水が入るのも、もう間近のようです。

2週間~3週間前の日曜日には何処の地区でも、地区の清掃を行っていました。

昔から、田圃に水を入れる前には用水の掃除とともに、地区の清掃を住民(各家から一人参加)ですることが慣例となっています。 その後に、用水は水かさを増し、田圃に引き入れる準備が整うわけです。

そうなると農家の方は日々、水の管理が大変なことでしょう。

私などはそんな苦労をよそに、水面に移り込む青空や白い雲、そして芥子山の姿などを早く見たいものだと待っているところです。

小麦粉も、ビールも、そしてお米も・・・豊かな実りが迎えられますように!

2014年6月 1日 (日)

お祝いの会に

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5月が終わると云う日(昨日)、↑のお祝いの会に参加させて頂きました。

このような格調の高い会、私たちのようなものが参加してもいいのかしら?

躊躇する気持ちがあり、夫が二人の知り合いにどうされるか電話で尋ね、参加するということで話しがまとまりました。

ご来賓、発起人として、岡山県出身の国会議員の方や各界のトップの方達の名が連なっておりました。

そういった方々とは全く別枠?   私たちは友人としての参加です。

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金重晃介氏は人間国宝の金重陶陽の三男。

今や備前焼作家を代表する立場の方です。 写真はご本人とその作品

東京芸大の彫刻科出身。上の作品にもそれらしさが溢れていますけれど、伝統的な茶道で用いる道具も勿論制作されています。

私たちとはひょんなご縁以来、親しくお付き合いさせて頂いています。

会場は200人の人達で一杯。

このような晴れやかな会は、私などは最初で最後。

しかし、幾人かの知り合いの方にもお会いでき、嬉しい時が流れました。

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